Tomoe Soroban そろばん(ソロバン・算盤)の使い方、歴史、教室・塾のご案内、検定情報など、そろばんの事ならトモエそろばんへ。

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そろばんニュース
◆◆◆夏季休暇のお知らせ◆◆◆
2019/08/05 

8月10日より8月18日迄、夏季休暇となりますので誠に申し訳ございませんが、商品の発送は20日(火)以降になります。

「ドルトンスクール東京にて100玉そろばん授業がスタートしました!」
2019/06/03 

ファーストプログラムの年中児を対象に、数をかぞえたり数を表現したりして数の概念を育てるセレンディパティ(課外授業)が始まりました。

子どもたちは数をかぞえるのが大好き!100個の玉が数そのものを表す100玉そろばんや多彩な教材を使い、数に慣れ親しみながら数のイメージを獲得していきます。

玉川学園のそろばん授業
2019/05/09 

<<講師のコメント>>
「SOROBAN: 幼稚部クラス」
今年で四年目に入った児童6名の少人数制クラスです。各児童は、100玉そろばん、100玉そろばん練習帳、そして、パソコンから聞こえる数の英語の聞取り練習を通して100までの数を学習します。また、来年の1月からは本格的にそろばんの授業に入り、数の英語の読上げ算の習得を目指します。


「SOROBAN: 低学年クラス」
小学部の1〜4年生が対象の、数の英語も学ぶそろばんクラスです。最初は、全員が5ケタのそろばんを使い初級ドリル,ら始めます。このドリルは上級のΔ泙任△蝓△修劉Δ鮟了して「そろばん基礎テスト」に合格すると、競技大会等で使用する「ワンタッチそろばん」を手にする事ができます。この三年間で、9名が合格しました。一人でも多くの生徒が合格できるよう指導に励みたいと思います。

認知症予防そろばん 講師認定講座参加者募集!
2019/04/23 

<講座内容>私どもの認知症予防講座では今までそろばんを扱ったことのない高齢者の方々でも楽しく、そして周りの方々とコミュニケーションを図りながら講座に参加できるという画期的な方法です。子どもと同じそろばん指導を行うのではなく、高齢者ならでのそろばん講座です。

100玉そろばんの類似品・模倣品にご注意ください。
2019/03/11 

100玉そろばんの類似品・模倣品が出回っており、一部のお客様に誤解とご迷惑をお掛けしております。弊社、100玉そろばんは玩具安全(ST)基準に適合し、弊社100玉そろばん関連の教材にもとづいた商品となっております。

ニッポン放送の「10時のグッとストーリ」の取材
2019/01/29 

八木亜希子「10時のグッとストーリ」の取材に、弊社 藤本トモエが取材を受ける。また、ラジオでお話いたしました内容をニッポン放送のホームページに掲載されました。
ニッポン放送運営サイト「しゃベル」にて掲載されました。

アーカイブNo.2
2018/12/20 

2005年4月12日から2018年12月11日迄のそろばんニュースを紹介します。
→「そろばんニュースNo.2アーカイブ」へ

第15回トモエMIアカデミー発表会
2018/12/11 

12月9日(日)、第15回トモエMIアカデミー発表会を開催致しました。
生徒一人ひとりが英語読上算を披露する発表部門と、そろばん計算、暗算、英数字の聞き取りなどの種目で入賞をめぐってしのぎを削るコンテスト部門の2部構成です。
当日は、頑張る子どもたちを大勢の御父兄が温かく応援してくださいました。
そしてその声援を受けた生徒たち、表彰後に記念撮影。本当によく頑張りました!

「こどもまなび☆ラボ」に記事を掲載
2018/05/15 

そろばんを通して“自己肯定感”を育んでほしい----StudyHackerこどもなびラボに藤本トモエがインタビューの取材を受けました。

大正大学にゲストティーチャーとして招聘される
2018/05/09 

弊社代表藤本トモエが大正大学の一般教養科目『数学I」のゲストティーチャーとして招聘され、学生さんたちにそろばんの歴史に始まり、そろばんの意義について講義を行いました。
また最後には紙ターボそろばんを製作し、早速、英語読み上げ算にもチャレンジしました。
さすが、大学生、3桁の英語読み上げ算もスラスラと弾き、英語で答えていました。

高齢者認知症予防 講師認定講座参加者募集!
2018/01/16 

<講座内容>
私どもの認知症予防講座では今までそろばんを扱ったことのない高齢者の方々でも楽しく、そして周りの方々とコミュニケーションを図りながら講座に参加出来るという画期的な方法です。子どもと同じそろばん指導を行うのではなく、高齢者ならではのそろばん講座です。

ABCラジオで認知症予防の特集が放送されました。
2017/11/13 

ABCラジオ「ドッキリ!ハッキリ!三代澤 康司です」でトモエそろばんが放送されました。
●平成29年11月3日に大阪ABCラジオ放送「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」にて認知症予防の特集が組まれました。
弊社も事前にインタビューを受け、当日そろばんが認知症予防に有効であるとの見解が多くの方のお耳に届いたことと思います。

若葉高齢者在宅サービスにて認知症予防講座を開催
2017/07/12 

去る7月11日新宿区の若葉高齢者在宅サービスにて認知症予防講座を開催致しました。70歳から94歳の女性の方々がそろばんそしてラーニングパレットという新しい教材にも取り組みました。高齢者に大人気の三木講師が担当。
高齢者のお知恵拝借とばかりに質問をしながら、上手にクラスを進めて、あっという間の1時間でした。
「また来てね」と仰って頂き、参加者の皆さんの満足度が高いことを改めて感じました。

「バイリンガルそろばん講師養成講座」実施のご案内
2017/06/09 

トモエそろばんMI協会ではバイリンガルそろばんの講師養成講座を実施することになりました。
そろばんと共に英語を学べるバイリンガルそろばんはこれからの時代にマッチしたそろばん教授法と言えます。
そろばん塾でまだ英語そろばんを始めていらっしゃらない先生方、幼児教室、英語教室、学習塾等で新たにそろばんの導入を考えていらっしゃる先生方に是非オススメです。
教材が完備しており、即指導が可能です。是非この講習会を受講され、次の一歩を踏み出して頂ければと思います。

  ■詳しくは池田紅玉ホームページへ

指導者養成講座へようこそ
2017/05/31 

遠くセルビアよりそろばんの先生が、「指導者養成講座」へ参加されました。
すでにご自分のお国で生徒にそろばんを指導していらっしゃるとのことで、そろばんへの理解は確かなものでした。それでも私たちのそろばん指導の秘訣をお教えすると目を丸くして肯いていらしたのが印象的でした。2日間の講習を経て、最後には修了書をお渡し致しました。
一部の生徒とそろばんを通して一緒に交わる時間も持つことが出来ました。

詳しくは下記サイトをご参照ください。
トモエMIアカデミー

「算盤売り」東京都写真美術館にて展示
2017/04/14 

東京都写真美術館にて明治初期の写真家下岡蓮杖のコレクションが展示されていました。
その中に「そろばん売り」と題した一枚の写真がありました。
昔は行商人という人がお野菜を売ったりしたものですが、明治初期にはそろばんを売って歩く行商人がいらしたということは驚きです。それほどそろばんが日常生活で必需品だったのですね。その意味でとても
貴重な一枚だと思います。

月刊「望星」に掲載されました。
2017/04/14 

考える人の実感マガジン「望星」さまから弊社へ取材の申し込みがあり、そろばん博物館の中のそろばんをいくつかご紹介頂けました。
数を理解する道具としてのそろばんの命をこれからも弊社は追求し、継承して参りたく思っております。

「かつては、どの家庭や商店にもあったそろばん。昔もいまも変わらないと思われがちだが、実は玉の形状や数も変わっている。
 室町時代に中国から伝わった当時、楕円形だった玉は、はじきやすいよう角度をつけた現在の形に。玉の数も上段に二つ、下段に五つだったが、江戸時代には上段が一つになり、下段は一九三八(昭和十三)年に文部省の塩野直道が考案した四つ玉が取り入れられた。十進法による数の繰り上げを理解する際、上段一つ玉、下段四つ玉のほうが表現方法は限られるため、数の理解が早い。
 この四つ玉への移行という英断があったからこそ、実用品としての計算機の立場を電卓に奪われた現在でも、そろばんはなくならず、幼児教育の現場や世界の国々へ普及している。」

第104回エコール秋の大見本市開催
2017/01/18 

1月13日・14日東京流通センターにて全国的な文具店卸の展示会が開催されました。
当社もコマを設けさせて頂き、一般小売店、量販店関係者のみなさまにそろばんの存在PRさせて頂きました。今年は社員が全員はっぴを着て臨みました。
創業者である先代藤本勇治のそろばんに賭ける意気込みを私たちも伝承したいものですね。

玉川学園の広報誌に掲載
2016/11/09 

トモエそろばんではそろばんの製造のみならず、そろばんの教授方法についても20年にわたって、研究して参りました。その成果が認められ、2016年度からスタートした玉川学園の幼稚部・低学年の対象の
延長教育プログラムに弊社の指導方法が採用され、講師派遣を行っております。
その様子が玉川学園の広報誌に掲載されました。

デンマークから 算盤ワークショップに参加
2016/11/04 

2016年10月27日、毎年恒例になってきたデンマークからルンステド高校の生徒さん14名がアンディ教諭の引率の元、弊社の算盤ワークショップに参加なさいました。
14名は母国のデンマークで日本語を勉強している高校生たち。
一応、そろばんの動かし方を学んだ後、日本語の読み上げ算にも挑戦しました。
1桁ですが、それでもなかなか難しいですね。

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